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外壁塗装で起こりやすいトラブルって?外壁塗装が得意なヤマオカなら安心の実績があります。

マンションや戸建てに住んでいると「外壁塗装」と一度は聞かれたことがあると思います。
では外壁塗装ってなんの役割があるの?施工するとご近所とトラブルになったりしないの?と思われる方も多いと思います。
今日はそんな疑問にお答えしていきたいと思います。


まず「外壁塗装」は風雨や紫外線から家を守ってくれる重要な箇所であります。その大切な壁の塗装が剥がれたり割れたりすれば性能を発揮できません。なので定期的に塗り直す必要があるんです。

そこでインターネットや近所にある工務店や外壁塗装業者に依頼するわけですが、ときとしてトラブルが発生します。

起きやすいトラブルとして、よくあるのがムラのある塗り方です。

刷毛やローラーの跡がくっきりと残っていたり塗料の厚みが違うと、見た目が悪いし薄く塗ったところはすぐに剥がれます。

なぜ、そのようなことが起きるのかと言うと、作業にあたっている職人の技術が未熟であること、あえて手を抜いた作業をしていることが原因として考えられます。

新人が未熟なのは当たり前ですが、ベテランがカバーできないというのは人手不足だったとしても問題です。

また作業の手を抜くというのは真面目に仕事をするつもりがない悪徳業者である場合と、費用が安すぎて職人は二度塗り・三度塗りと手間をかける余裕がない場合があります。

手抜き工事をする業者に、手直しをして欲しいと頼んでも取り合わなければ、別の業者を雇わなければいけません。

外壁塗装の仕上がりには問題がなくても、近隣の住民からクレームを受けることがあります。


塗料を使うので周辺に臭いが充満してしまうからです。

作業をするためにはやむを得ないことですが、迷惑をかけることを伝えていれば我慢してくれることが多いです。

また作業をするために出入りをする職人が、近隣の住民に対してどのように接するかも重要です。

礼儀正しく挨拶ができる職人がいれば、工事をすることへの不満も減ります。

あとは、色が工事前にイメージしていたのとは違っていたり、工事後に問題が生じたときには業者が倒産していたというトラブルもあります。

イメージ通りではなっていないというのは、塗った後の色合いがどのように見えるのかを業者自身が把握しておらず、正しく情報を伝えられないことが原因です。

また倒産をしてしまう業者というのは、もともと経営が厳しいところが多く創業が浅く経験がない会社がほとんどです。

ここまで取り上げてきたトラブルですが、神戸市を中心に地元に根付いた活動をしており

戸建て住宅塗り替え工事は4000棟!西神エリアだけでも年間約200棟の外壁塗装工事を行っています。

さらに一般住宅だけでなく、マンションや各種公共施設等大型建築物も手がけています。

そして弊社ではやまおか君の社内研修では、塗装技術者の技能レベル向上のため1963年から実施されている全国規模の大会”塗装技能オリンピック”に出場した代表自らが指導しています。スタッフは数多くの資格を保有しており、塗装技能士をはじめとして二級建築士、一級施工管理士等々、それぞれに専門知識を習得した技術者が管理・施工にあたります。
また、住まいのやまおか君は確かな技術力と豊富な施工実績により、国土交通大臣表彰 顕彰状、兵庫県知事表彰 技能顕功賞、神戸市長表彰 優秀技能者彰、職業訓練指導員等々、多数の表彰を頂いています。

このように確かな技術と昭和44年創業の信頼でお客様の壁を守るためへのご提案をさせていただいております。

神戸市西区(西神中央・西神南・学園都市・その他エリア)・須磨区・垂水区・三木市・北区藤原台などで外壁塗装についてお困りのことがございましたら
外壁塗装専門の株式会社ヤマオカへご相談ください

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