現場リポート

新しい法律にもばっちり対応!ドローン調査

やまおか君では

おなじみになりつつあるドローン屋根調査☺

法律が変わり

事前に飛行計画書の提出が必要となったのですが

やまおか君では新しい基準もばっちり対応です(^^)

ドローンで行う調査は、

わざわざ足場をかけたり、屋根に登ったりしないため、

手間も時間もかかりません。

(本日のドローン調査です)

 

メリットは他にも☺

劣化が進んだ屋根の上にのると

どんなに気を付けていても屋根材が割れてしまうリスクがあります。

ドローンを使うと

屋根の上に登らずに点検・調査が行えるため、

お客様の屋根を気付付ける心配がありません。

 

また職人の事故や命に関わる危険も減ります。

さらに、屋根の状態は職人が屋根に登り調査をしてしまうと

お客様自身で確認が出来ない為

悪徳業者が嘘をつきやすい箇所でもあります。

ドローンを目使った調査では、

立ち合うことで業者と一緒に確認が出来ます✨

住まいのやまおか君でも

もちろん一緒に映像を見ながら

屋根の確認が出来ます(^^)

不正をさせないための方法としても、

ドローンの利用は大きなメリットになります。

屋根の点検には

信頼と実績のやまおか君に是非ご一報を(^^)

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㈱ヤマオカ「住まいのやまおか君」
フリーダイヤル 0120-414-368
<本社>
〒651-2117
神戸市西区北別府5-15-8
<西神ショールーム>
〒651-2254
神戸市西区平野町芝崎285-1
外壁塗装 屋根塗装 防水工事 屋根工事 雨漏り(雨漏れ)の修理
ミラブル 除菌・バスター 

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これがやまおか君のダブルトーン仕上げ(^^)!

ダブルトーン工法とは

サイディングのタイル部分と目地部分を

別々の色で塗り分ける工法のこと。

目地の色の塗料を2回塗装し、

その上に仕上げの色を塗装していきます。

下塗り→中塗り1回目→中塗り2回目→上塗り

と、通常より1回中塗りが多い塗装になります☺

2色使って立体感を出す塗装です。

 

本日は現在この方法で工事されているお客様の一角を

ご紹介します(^^)

立体感のある仕上がりになっていますね。

 

このダブルトーン工法!

どれだけ綺麗にしあがるのか、、、、

職人の腕にかかっているんです。

職人なら誰でも出来る訳ではなく、

技術的に難しいものにもなるんですね。。。。

経験豊富な職人でないと出来なかったり、

出来ても仕上がりが汚くなってしまったり、、、

ベース色となる色(凹部分)を、

毛丈の長いローラーで塗っていき、

その後は毛丈の短いローラーで、

凹部分を汚さないように塗っていくのですが

技術も手間もかかります。

 

ダブルトーン工法を検討される場合は、

金額だけで選ばず、

実績のある信頼のある業者にお任せするのが一番です!

住まいのやまおか君は

西区実績ナンバー⓵!!資格保有者多数実績です。

強引な勧誘等も一切ございませんので

気になる方は気軽にご相談くださいませ(^^)

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屋根から外壁まで塗装の安全性をパトロール!!

今日は社長自ら現場を訪れ、

きっちり品質管理出来ているのかチェックしました。

私達の仕事は

外壁塗装のご依頼を頂いて

納期内に工事を終了させなければいけません。

納期内にいかに安全に

きっちりおさめることが出来るのかが

大切になってきます。

そこで

安全に工事できているか

品質管理に問題がないか

社長自ら確認にお伺いしました(^^)

そこで

まずは屋根からチェックしていきます。

この日は朝方まで雨が降っていた為

職人はお休みを頂いていました。

(雨の日に塗装できる場合もありますが、しない方が無難でしょう。塗装中、雨水が塗料に混ざることによって、本来の保護性能が発揮できず、想定より短期間で塗膜が劣化してしまうからです。早く劣化する事で数年で塗装工事が必要になる可能性もあります。足場をレンタルしている場合、雨で工事が中断すれば、工事が伸びてしまい経費がかかってしまいます。その為早く工事を終わらせようと雨でも塗装をしてくれる業者もいます。そんな業者には気を付けましょう)

傷んだ箇所もチェックしています。

塗装だけではなく、

塗装箇所が劣化している場合は

修理もしていきます。

その他

足場を組み立てるために波板を外しているか

軒裏を塗るためにテラス屋根が外されているか

塗装する準備がされ

塗り忘れの恐れがないか等

チェックしていきます。

きっちり仕事が出来ているか

細かく見ていきます☺☺

また塗装工事だけの事ではなく

住まいのやまおか君では

誰がどの工事を担当しているのかが

一目でお客様に分かりますよう

スタッフの名前と写真が入ったIDカードを

お宅の前に表示させて頂いています。

これには

お客様から見て至らないスタッフがいましたら

すぐに連絡してもらえるような意味もあります。

これは品質管理にも繋がります(^^)

スタッフの安全、品質管理

の両方が出来てこそ

工事が無事終了します。

引き続きパトロールし

品質管理と安全に努めていきます!!

 

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お客様より嬉しいお言葉 ~交換ノート~

ご好評頂いています、やまおか君の「交換ノート」☺

お客様とスタッフが工事中の進捗状況を報告したり、

またお客様からの疑問に答えたりと

色々な事に使用されています。

工事中留守が多い方にも、電話は面倒な方にも

対応できるようにさせて頂いています(^^)

今日はその中より、お客様から頂いた一部を

ご紹介します!

「志水さん親子には、大変お世話になりました。本当にありがとうございました。色々 色で悩みましたが希望通りの配色にして頂いてとても嬉しく思っています。息子さんもお若いのに、とても礼儀正しくて仕事熱心で親子で一緒の仕事羨ましく思いました。又次回の塗装の時も、志水さん宜しくお願いします。ありがとうございました。」

嬉しいお言葉、スタッフ一同喜んでおります。

ご意見ありがとうございました。

住まいのやまおか君では、

塗装技術はもちろんのこと、職人のマナーなど

教育に力を入れ頑張っております。

今後もお褒めのお言葉が増えますよう

頑張りますので、宜しくお願いします(^^)

プールって、何で出来てるの?プールもお任せ!

プールって何で出来てる?

プールが砂場に変身です。^ ^

通常はコンクリートの表面に

防水を施していますが、

今回改修工事をしているプールは

アルミ製。

長年の劣化で底板がペコペコになったので

底板のアルミ板を撤去し、

コンクリートを打設してから防水をします。

ベビーサンダーでアルミ板を切っています。

意外と分厚いので

カッターの刃はみるみる小さくなります。


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打診点検ってなに??

打診点検ってなんの為にするの??

建物の外壁は消耗品のため

経年劣化は防ぎようがありません。

季節外れの台風や気温の上昇など

異常気象の影響などもあり、

建物の劣化が思いのほか

早く進んでしまう可能性も、、、、

そこで打診点検の出番というわけです!

打診点検は簡単に言うと、

安全性を確認するためのものです。

壁面がタイルや石貼り、

モルタル仕上げの建物時に

用いられるのが打診点検になります。

検査器具を使用して外壁を叩いて

発生する音の高低によって

目に見えない外壁の剥離部の有無を判断する

点検になります。
 

直接目で見たり、外壁を触って

状態を確認していけるため

外壁の剥離部以外にもひび割れや爆裂、

窓周りやシーリングの劣化なども、

一緒にチェックしていきます。

すぐに判断することが可能なため、

迅速な応急処置を行うことができます。

ここでポイント!

この打診点検、

全て人間の手による検査となります。

すなわち、検査をする側の経験によって

結果が左右されてしまう可能性が

あるということです

打診点検の際は

実績がある業者へ依頼することをお勧めします。

住まいのやまおか君には

経験豊富なスタッフが多数在籍。

気になる点がございましたら

是非ご連絡下さいませ。


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笠木放っておくと、、、、危険かも!!

板金笠木からアルミ笠木への

取り替え工事です。

板金笠木を取り外したところ、

下地の木材が、かなり傷んでいました。


下地を補強してから

アルミ笠木を取り付けます。

そもそも笠木ってなんのためにあるの?

ベランダやバルコニーの手すり部分に

用いられる笠木は「躯体(外壁)」を

腐食から守る役割があります。

家屋から突き出ているベランダや

バルコニーの壁面は雨や風を

よけるものがなく風雨の影響を受けます。

そこで、

笠木を取り付け

家屋自体に直接

水や風があたることを防止します。

これにより長い間家屋を

雨風から守る事が出来ます。

 

水の侵入を許してしまい

内部が腐食してしまうと、

階下の居間や軒天井などに被害が出てきて、

住宅全体を傷めてしまう恐れにも繋がります。

さらに腐食が広がると、

「シロアリ」が発生するケースもあります。

そのため定期的な点検が必要です。

気になる際は見積時、

この項目に注目してみるのも

良いかもしれませんね(^^)/

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外壁屋根塗装、電線の保護が必要だと言われたら?

こんにちは😊

塗装するにあたり

これってどうすればいいの?

よく聞くお困りに

今日はお答えしていこうと

思います(^^)/

 

外壁塗装及び屋根塗装の工事を始める際

電線がお家と接近しているような場合

足場を設置する際に

防護管を取り付ける必要があります。

近くに電線があるにも関わらずに

防護管を使用しないというのは有り得ません。

 

「外壁塗装をする時の電線保護はどこに頼めば良いの?」

「電線の保護が必要と言われたけど費用はかかるの?」

A:電力会社とリース業者への依頼は

   塗装業者が行ってくれる場合がほとんどです。

   ご自身での予約や見積もりなどの手間は不要です。

   見積もり金額を知りたい場合、

   やまおか君に連絡下さいませ。

 

なぜ電線保護が必要なのか

法律で安全確保の義務が定められている

 

塗装工事のための足場の近くに

電線が通っている場合、

業者は防護管を電線に取り付けて

感電防止対策を行わなければなりません。

作業員が電線に接触してしまう箇所を

放置しておくと、

事故にも繋がる可能性があり非常に危険です。

電線に触れて事故を起こすと

停電が起きる可能性があるうえ、

雨が降った後は事故の危険性も高まるため

防護管の取り付けは必須なんです!!

 

住まいのやまおか君では

こんなお悩みも即座に解決です。

見積り時、なぜこの作業が必要なのか。

見積書を見て不明な項目がありましたら、

是非やまおか君スタッフにお聞き下さい。

 


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屋根の漆喰って、なに??

漆喰とは

水酸化カルシウム=消石灰

(石灰石を焼いて水を加えたもの)

を主原料とした塗り壁材。

この消石灰に糊(のり)やスサを加えて、

水で練ったものが漆喰になります。

漆喰工事なぜ必要?

この漆喰は、屋根瓦の1番上の箇所にあたる

「棟(むね)」の台土を守るために

塗り込んでいる材料です。

白く塗り込まれたところが『漆喰』になります。
この漆喰(しっくい)は、

定期的にメンテナンスを行う必要があるのですが、

意外にみなさん漆喰のメンテナンスについて知らず、

ここから屋根全体のダメージに

繋がってしまうケースがあります。

屋根瓦に使われる瓦の耐用年数は

長いもので50年〜60年ですが、

屋根の漆喰の寿命は瓦よりも短く、

20年前後で表面が朽ちてきたり、

剥がれてきたりするのが一般的です。

必要なタイミングで漆喰の手入れを行うことで、

瓦屋根全体を長持ちさせることができます。

住まいのやまおか君では

高耐久の材料で

コーキング打ち替えも行っています☺

オートンイクシード

新たに開発した特殊高耐久ポリマー

「LSポリマー」を配合することにより、

これまでにない耐久性、耐候性を実現した

「超寿命シーリング材」です。

 新築・リフォーム問わず幅広い用途で、

長期に渡り大切な建物を雨水の侵入から守ります。

特長
経年で流出する可塑剤を配合せずに

優れた柔軟性を実現。

経年による硬質化を防ぎ「柔らかさを長時間維持」

 

漆喰工事を行う時のポイント

まずは、

①漆喰補修工事の実績がある業者を選ぶ!

専門外のため実は漆喰工事をしたことがない、

知識のない業者も存在します。

漆喰の補修工事の施工実績があるか、

まず確認してみましょう。

②工事中の写真を撮ってくれる業者を選ぶ!

工事中の写真を撮ってくれる業者を選びましょう。

屋根の上の工事は

お客様が確認しにくい場所です。

写真を撮らずに

工事を終える業者も存在します。

そのため一枚でも

写真を撮って見せてくれる業者を選ぶと

手抜き工事の確認も取れ安心です。

 

 

 

軒裏にアクセント②

前回に引き続き第2弾、

外壁の塗装工事をする際、

色選びに悩むお客様をよくお見かけします。

、、、、イメージを変えたいけど

、、、、なかなか派手にする思い切りも

、、、、でもお洒落にしたいな。

こんなお悩みに対して、

すまいのやまおか君スタッフは

アドバイスさせていただいております☺

本日は、実際に塗装させて頂きましたので

ご紹介させて頂きます。

アクセントカラーは、

名前の通りアクセントになる色です。

全体がぼんやりした印象の時には

ぐっとひきしめてくれる役割があります。

ベーシックカラーとアソートカラーを

調和させてくれます(^^)

アクセントカラーは、

面積の少ない所に塗ると効果的です。

これだったら印象ががらりと変わっても

全体の色は変わらずで済みますね☺

外壁の色選びも

経験豊富なスタッフがいる

すまいのやまおか君にお任せです(^^)/

 

 

 

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