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やまおか君のコラム

【DIY教室】アレスシックイって?

こんにちは。
 
先日ご紹介しました、
 
「主婦でも出来る至れり尽くせりのペンキ塗り教室」
 
そもそもアレスシックイって何?と
 
疑問にもたれた方もいらっしゃいますよね。
 
そこで本日は、
 
アレスシックイについて少しお話をさせて頂きます(^^)/
 
 
 

アレスシックイとは、

自然素材として古くから用いられてきた漆喰本来の良さを
 
見直し、風合いを損なうことなく
 
優れた機能を最大限に引き出した
 
安心・安全の自然派塗材になります。
 
消臭、抗菌、抗ウイルス、結露防止、CO2の削減や
 
ホルムアルデヒドの吸着に至るまで
 
多種多様な機能を有した塗料です。
 
関西ペイントの水性塗料の中で最も低臭になりますので、
 
リフォーム工事には最適ということですね。
 
「アレスシックイ」は
 
一般に販売されている漆喰系の内装材と異なり、
 
独自の特許技術で、
 
漆喰を刷毛やローラーで塗装できるように
 
塗料化(液状化)したもので塗膜中の漆喰成分は90%以上になります。
 
また「アレスシックイ」は、有機溶剤を一切含んでいない塗料です。
 
 
 
 
いかがでしょうか?
 
塗るだけで、消臭機能に加え結露抑制、
 
抗菌抗ウイルス機能など豊富な機能満載!(^^)!
 
その上クロスの上からも塗れちゃうんです。
 
こんな便利な塗料が!今回開催する
 
「主婦でも出来る至れり尽くせりのペンキ塗り教室」で
 
1万円ポッキリ(税込)!!
 
さらに今月は、母の日キャンペーン女性なら5000円で受講OK!
 
(塗料液(下塗+上塗)にプロが使う刷毛やローラー、養生材から軍手まで必要な道具が全てセット)
 
ネット通販で調べましたところ、
 
最安値でも下塗り4650円+上塗り6490円。
 
ローラーや刷毛・養生代など含めますと
 
15000円以上かかってしまうお買い物になりますので
 
今回は大変お得な教室となっております!!是非この機会に受講下さいませ!
 
 
※教室での他のリフォームなどの営業は一切ありませんのでご安心してお申込み下さい!(^^)!
 
 
 

主婦でも出来る!至れり尽くせりのペンキ塗り教室開催

今話題の漆喰塗料!!
 
消臭抗菌機能バツグン✨の手軽に塗れる関西ペイントのアレスシックイを
 
自宅のトイレに塗ってみませんか?
 
 
通常塗料のみでも1万円以上するところ
 
塗料液(下塗+上塗)にプロが使う刷毛やローラー、
 
養生材から軍手まで必要な道具を全てセットで
 
税込みポッキリ価格で1万円
 
汚してはいけない所の養生のやり方から
 
刷毛やローラーの使い方まで
 
2時間の塗り方講習付きでこの価格です。(材料のみの販売はしておりません。)
 
ゆるキャラ「シックイ丸」でも有名な関西ペイントのアレスシックイは
 
消臭機能に加え結露抑制
 
抗菌抗ウイルス機能など豊富な機能満載の塗料で
 
・クロスの上からでも塗れる!
・クロスを張り替えるよりも安い!
・消臭スプレーがいらなくなる!
 
そして今月はなんと!
 
今月は母の日の感謝祭として
 
女性の方なら半額の5,000円でOK!!
 
今がチャンス!
 
自宅のトイレの塗装にチャレンジしてみませんか!
 
お申込み・お問い合わせは
株式会社ヤマオカ「住まいのヤマオカ君」0120-414368まで!(^^)!
 
 
 
日時:5月27日(土)午前の部10:00~
           午後の部13:00~
          (各5名様限定・先着順)
 
 
場所:神戸市西区平野町芝崎285-1
   住まいのやまおか君ショールーム
 
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コロニアル屋根って

 
皆さんはコロニアル屋根と聞いてどのような印象をお持ちでしょうか。
「え、そもそもコロニアル屋根って・・・。」
「コロニアル屋根のメリットについて知らない。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はコロニアル屋根についてお話していこうと思います。
 
・コロニアル屋根は新築住宅ではかなり多い
果たしてコロニアル住宅とは一体どのようなものかお分かりでしょうか。コロニアル屋根はストレート瓦のことを示しています。まだ他に種類はありますが、ストレート屋根が一番多い屋根になっています。歴史的にも爆発的なヒットをしたためかなり有名な商品になっています。


・対応してくれる業者が多い
このコロニアル屋根は先ほどお話したようにかなりたくさんの住宅で使用されています。したがってこの業者が多いと身近な業者でも請け負ってくれ、施工期間を長くしなくて済みます。また、複数の業者と比較して決めることができるため自分の好みのものを選ぶことができます。やはり業者は多いにしても腕前などはどうしても差が出てきてしまいます。したがってこのような点もしっかり見極められる場合などは大きなメリットです。


・割れやすいものがある
しかしこのコロニアル屋根も決してメリットだけではありません。苔やカビが生えやすかったり割れやすいデメリットを持っています。このコロニアル屋根はセメントでできている場合が多くどうしても踏んだりした場合、重さに負けてしまいます。また、天候や気候で割れてしまうこともあるため、このような点に注意しましょう。
 
いかがでしたでしょうか。コロニアル屋根について知ることができましたね。ぜひコロニアル屋根に関して興味を持った方は調べてみてください。そしてストレート屋根のように導入を検討してみてください。住宅を新たに建築される場合などかなり取り入れられ方も多い商品です。自分の好みをまずは第一に忘れることのないようにしましょう。

屋根縁切りって

 
皆さんは屋根縁切りと聞いてどのような印象をお持ちでしょうか。
「え、そもそも縁切りってなんなの!?」
「縁切りとかしたことないな。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回は屋根縁切りをテーマにお話していこうと思います。
 
・縁切りは屋根の隙間を開ける作業
そもそも屋根の縁切りとは一体なんなのでしょうか。この縁切りと言う作業はふさがってしまった屋根や塗料などの間の空間を器具や道具を用いて除去することです。新築の場合は縁切りという作業は必要ありません。しかしリフォームなどはしっかり縁切りをしてある程度の隙間を作ってやることが必要です。また、悪徳業者などに依頼した場合などリフォームなのに縁切りといった作業がなされていないケースもあるので注意が必要です。


・縁切りを行わないと雨漏れの原因に
ではなぜ縁切りを行う必要があるのでしょうか。その理由は雨漏れにつながってしまうからです。どうしても何度も外壁塗装や屋根の塗装を行なった場合はどうしても密着しすぎたものになってしまいます。このような状態では下地材がすぐに腐食してしまい、どうしても雨漏れの原因になってしまいます。この縁切りをするかしないかで雨漏れについながってしまうのは嫌ですよね。耐久性を考慮した塗装工事の必要性を感じなくなってしまいますね。


・縁切りは5万円程度
では果たしてどのくらいの費用がかかってくるのでしょうか。ざっと計算すると、標準的な住宅の場合は3万円から5万円程度と言われています。この縁切りの道具が1000個ほど必要になってきます。しかし作業時間はあまり長くないため気軽に行なってもらうことができます。
 
いかがでしたでしょうか。屋根縁切りについて知ることができましたね。ぜひ皆さんも縁切りについて検討していらっしゃる場合などはしっかり自分の情報を集めておきましょう。そして信頼できる業者選びも大切でしょう。ありがとうございました。

外壁塗装のアフターサービス

 
皆さんは外壁塗装のアフターサービスと聞いてどのような印象をお持ちでしょうか?
「え、外壁塗装にもアフターサービスってあるの!?」
「詳しく聞きたい・・・。」
このように感じ方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回は外壁塗装のアフターサービスをテーマにお話していこうと思います。
 
・優良な業者ほどアフターサービスが手厚い
やはりアフターサービスの期間は業者によって大きく変化してきます。しかしこの場合は大手の外壁塗装業者や腕に自信のある企業がやはり長期間のアフターサービスを行なっています。この事実を知っておくとアフターサービスだけで業者をある程度判断することができます。また、腕に自信のある業者ばかりなので難しい外壁塗装を行うような場合などはこのような業者を選んでおくことが大切でしょう。


・アクリル塗料やウレタン塗料は保証年数が短い
ではどのような塗料が一番保証年数が長いのでしょうか。これは耐用年数に比例していると言えます。耐用年数が短いアクリル塗料やウレタン塗料などは耐用年数がかなり短くなっています。基本的にすぐ傷んでしまうようなものが長い期間保証されないですよね。そう考えると普通に感じてしまいます。


・保証期間が無駄に長い場合も安全ではない場合が
では保証期間でなんでも優良業者を言えるのでしょうか。実はそのようなことは決してありません。保証期間がかなり長いといって決してその業者が安心できるものではないんです。保証期間の間で何かしら保証をなくすような工夫をしてきます。会社を潰してしまったりなどで保証期間を無効化してくる場合もあるため注意しましょう。
 
いかがでしたでしょうか。外壁塗装のアフターサービスについて知ることができましたね。このアフターサービスを参考に業者選びを行うことはとても大切です。悪徳業者に引っかからない一つの基準にしてみてください。そして自分にあった業者選びをしてくださいね。ありがとうございました。
 

外壁塗装にあった季節

 
皆さんは外壁塗装にあった季節と聞いてどのような印象をお持ちでしょうか。
「梅雨の季節はあまりよくなさそう・・・。」
「季節って関係あるんだ。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回は外壁塗装にあった季節をテーマにお話していこうと思います。
 
・梅雨の時期でも大丈夫
印象的に梅雨の日になると乾燥しにくい印象をお持ちのかたも多いのではないでしょうか。しかし決してそのようなことはありません。施工期間は長くなってしまう可能性はありますが、直接雨に当たらないような工夫を行なっているためあまり気にする必要はありません。けれど業者によっては梅雨の時期にも施工工事を急いで行なって完成度の低いものにしてしまう業者もいますので注意が必要です。
・真夏でも外壁塗装はしっかり行うことができる
梅雨と同様に真夏の時期でもやはり塗装できないような印象を持ちがちです。しかし決してそのようなことはありません。50度以上の温度でない限りあまり気にしなくてもいいようになっています。けれど高温の場合は作業しているかたが大変なのでそのような部分では少し施工時期が伸びてしまうこともあるでしょう。
・真冬は避けるべき
では真冬の場合はどうなんでしょうか。実は真冬こそ避けるべき時期なのです。気温が低いと塗装が乾燥しないといった弊害が出てきてしまいます。また、霜などもあるためうまく作業ができない環境になってしまいます。日照時間的にも真冬の時期はどうしても乾きにくく工期もかなり伸びてしまう場合があるため注意しましょう。
・やはり施工時期は晴れが多い日
では一番施工時期がいいのはいつなんでしょう。季節でこの時期が一番いいという時期はありません。しかし、晴れが一番多い季節は外壁塗装的にはかなりやりやすい時期になっています。梅雨に入る前の時期や真夏など晴れ日が多い日をえらんで行うといいでしょう。
いかがでしたでしょうか。外壁塗装にあった季節について知ることができましたね。ぜひ今回の記事で興味を持った方はぜひ検討してみてください。そして季節をしっかり考慮して外壁塗装を行いましょう。

メンブレン防水って

 
皆さんはメンブレン防水と聞いてどのような印象をお持ちでしょうか。
「え、あまり知らない・・・。」
「メンブレン防水ってどのようなものなの!?」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はメンブレン防水についてお話していこうと思います。
 
そもそもメンブレン防水とは薄い膜の防水層で屋根や屋上など広い面積を全体的に覆うような防水工法のことを言います。この方法を用いたものにシート防水工法というものがあります。シート防水工法は主にゴムシート防水と塩ビシート防水があります。ゴムシート防水は特徴として伸縮性があり、安定した分子構造ができるため耐候性にも優れています。またシートは接着剤とテープなどと一体化しないのであまり損傷することが少なくなっています。

 

また、低コストで行うことができるため、初めの投資として行いやすいものになっています。逆に短所もあります。それは、下地が複雑ではないということです。まっすぐの下地の場合はこのゴミシート防水を施工することができますが、複雑な下地の場合などはゴムが引っ付かなくなり、施工できないようになっています。

 

オシャレな屋根などの住宅には向いていない工法になっています。そして塩ビシート防水の特徴は複雑な下地でも施工することができます。先ほどのゴムシートとはまた異なる特徴を持っているため、使い分けをすることができます。この塩ビシートのデメリットは耐用年数が他と比べて短いということです。このような点に注意しましょう。メンブレン防水にはかなりたくさんの種類があることがわかりましたね。
 
いかがでしたでしょうか。メンブレン防水について知ることができましたね。ぜひこの記事で興味を持った方はメンブレン防水について調べてみましょう。そしてこのメンブレン防水のゴムシート防水と塩ビシート防水についてもしっかり検討してみてください。今回はありがとうございました。次回もお楽しみに!
 

シーリング工事って

 
皆さんはシーリング工事と聞いてどのような印象をお持ちでしょうか。
「え、シーリング工事ってどのようなものなの!?」
「他の防水工事とはどのような点で異なるの?」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はシーリング工事について様々な点からお話していこうと思います。
 
そもそもシーリング工事とは外壁のボードとの間のつなぎ目をシーリング材で埋めあわせることを言います。この工事の手順としてはまずバックアップ材というものを装着し綺麗に掃除を行なってきます。そしてサビやほこりなどがないことを確認するとプライマーというものを散布することになります。このプライマーとは外壁塗装だけでなく塗装を行う際には必ず行われるもので、下地の調整剤です。

 

このプライマーを散布することでもともとあった凹凸を減らすことができます。凹凸がなくなると、防水効果を向上させることができます。そしてシーリング材をタイルなどの間に埋めていきます。このシーリング材を埋める際はコーキングガンというものを用いて埋めていきます。この器具を用いることでシーリング材が均等に同じ圧で埋めあわせることができます。

 

最後に押しという作業で終了です。この作業を行うことでシーリングを均等に埋め合わせているかどうかの確認を行うことができます。シーリング材の表面をしっかり確認して作業は終了です。このシーリング工事はタイルなど同士がぶつからないようにクッションとなってくれる効果があります。

 

シーリング材を入れておくことでタイルなどが割れないんですね。しかしシーリング材は寿命が短いためどうしても5年や6年で交換しなくてはいけません。他のものより交換頻度は多くなってくるので注意しましょう。
 
いかがでしたでしょうか。シーリング材について知ることができましたね。ぜひこの記事で興味を持った方はぜひシーリング材について調べてみてくださいね。そして住宅を守ってくれるような環境をつくりましょう。
 
 

ウレタン防水って

 
皆さんはウレタン防水と聞いてどのような印象をお持ちでしょうか。
「え、あまり聞いたことがない・・・。」
「前回のアスファルトルーフィングとはまた違うの?」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はウレタン防水についてお話していこうと思います。
 
そもそもウレタン防水とは名前の通りウレタン樹脂を用いたものになっています。液体状のウレタン樹脂は塗布した材料で化学反応を起こすことができます。このウレタン樹脂のメリットはまず価格が安いということです。他のFRP防水などと比較しても大幅に費用を下げることができます。あまり外壁塗装にコストをかけれないという方にはかなりお勧めの商品になっています。


そしてもう一つのメリットは均一に施工することができるため、防水効果をかなり高めることができるということです。これも前回のようなアスファルトルーフィングと比較しても均一に広げることができるため、ズレができない間はやはりウレタン防水が大きな防水効果を持っています。


そして最後にウレタン防水は軽量な素材になっているため、住宅にかかる負担がかなり減らすことができます。どうしても素材が重たいものになってきてしまうと、自分の建物全体に負担がかかってきてしまいます。しかし、このウレタン防水は軽量に設計されているため住宅に関して、負担を減らすことができます。

しかしデメリットもあります。それは乾燥期間が長いため施工期間が長くなってしまいます。その施工期間に雨などが降ってしまうと施工工事が台無しになってしまいます。そのようなリスクがあるのは大きなデメリットかもしれません。またこの塗料を均一に塗装することが難しいということも挙げられます。先ほどお話した塗料の均一化ですが、業者によっても腕前の幅があるため当たり外れがあります。
 
いかがでしたでしょうか。ウレタン加工について知ることができましたか。ぜひこの機会に興味を持った方はぜひもっと情報を集めてみてください。そして自分にあったものを選びましょう。

アスファルトルーフィングって

皆さんはアスファルトルーフィングと聞いてどのような印象をお持ちでしょうか?
「え、あまり知らないな・・・。」
「アスファルトルーフィングを聞いたことがない。」
このように感じ方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はアスファルトルーフィングをテーマにお話していこうと思います。
 
そもそもルーフィングとは一体なんなのでしょうか?
ルーフィングとは、屋根材の下に引くシート状の防水建材のことを言います。アスファルトルーフィングはその防水建材がアスファルトということなんです。

ではなぜルーフィングを行うのでしょうか。
それにはしっかりと理由があります。
最大の目的はやはり防水になってきます。

今回お話ししているこのアスファルトルーフィングは屋根にアスファルトがコーティングされているため頑丈なものになってきます。

ではこのアスファルトルーフィングのメリットとは一体なんなのでしょうか。まず最初にあげられる点は耐久性があるということです。先ほどもお話しましたが、耐久性があることで安心できる屋根に仕上げることができます。
そしてもう一つあげることができる点は使用期間が今まででかなり長いということです。そうすることでユーザーとしても信頼感を持って導入することができます。せっかく高い商品を導入するのに信頼感がないものを導入することに抵抗があることでしょう。
そして最後に寿命がかなり長いということです。このアスファルトルーフィングは他の商品に比べて耐用年数が長くなっています。

一方、デメリットもあります。それはアスファルトなのでどうしても匂いが伴ってしまうということです。工事の時のような匂いが出てしまうのは嫌ですよね。このような点には注意して導入する必要があります。
 
いかがでしたでしょうか。アスファルトルーフィングについて知ることができましたね。ぜひこの記事で興味を持った方はぜひ導入を検討してみてくださいね。ありがとうございました。

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